2017年 3月 の投稿一覧

僕がかけっこ教室を始める理由わけ

越谷 ベイスかけっこ教室

私がかけっこ教室を始める理由わけ

 

それは娘が幼稚園に入ってからのことです。

娘は4月生まれ、早く生まれたアドバンテージもあり、

周りの子どもたちと比べても

何をやってもいつも頭一つ抜けていました。

 

いつも一番、いつもすごいすごいと褒められ、

娘は大人たちに褒められ、いい気分で成長してきました。

 

徒競走も一番

マラソン大会も一番

絵を描いても字を書いても褒められ。

 

やはり悪い気分はしないし、

いつの間にか、

結果に対し、評価するような

褒め方をしていました。

娘も当然、結果を褒められるわけですから

結果を気にするようになりますよね。

 

いつも誰かと比較し、一番じゃないと投げ出し、

自分ができない、わからないってことにどうして良いのか、

どう対処すれば良いのか、

本人が混乱していることも少しずつ多くなっていきました。

 

忍耐力のないまま大人になったら大変だ・・・。

 

自分のことは棚に上げて親とは褒めるも身勝手、悩むも身勝手です。

 

 

そんな娘(妻も)を僕の趣味である、

トレイルランニング(山岳マラソン)に

初めて誘ったのは2年前の

小学校入学前の休みの日でした。

 

自然の中を駆け巡るあの快感を娘に教えて、

ハマってくれれば、

あわよくば、家族サービスと趣味を公私混同・・・笑。

 

ネットで子連れでいけそうな低山を探し、

見つけたのが、栃木県の大小山という小さな山。

5km足らずの周回コースで天然のアスレチックが楽しいとの事前情報。

なにやら楽しくなりそうだ。。。

いざ登り始めると!結構斜度がきついわ、険しいわで面食らいました。

 

強風にあおられギャーギャー言いながら

岩場にしがみついたり、

下を向くと落ちそうな傾斜だったり、

ロープでよじ登ったり降りたりするような鎖場が何箇所もあったり、

 

洞窟があったり!

 

平たく走りやすいトレイルも何箇所かありましたので、

ここぞとばかりに一緒に走り、緩やかで安全な下りは走り方を教え、怖々でしたが、走ることができました。

風をきって走るのは本当に最高ですし、下りで勢いがつくと、

野生動物にでもなった気分になります。

うまく走れた娘の顔は高揚し、いつの間にか家族3人、声のトーンが高く

大きな声で笑い合い、話しをしていました。

 

下山した時の娘の顔は今でも忘れられません。

 

「怖かった!でも楽しかった!!」

「また来たい!!」

 

順位や比較ばかりで運動していた娘が純粋に走ること、

自然に触れることを楽しんでいる姿に、

本当に喜びが溢れてきました。

 

やっぱり自然は最高だ!

 

トレイルランニングは身体面にもとても素晴らしいのです。

自然の不整地を走るのは怖いし、頭をとても使います。

滑って尻餅もつきます。(それ自体も楽しいけれど)

 

でもリズムやコツがわかってくると

平地を走ることでは味わえない、たくさんの感覚刺激が入り、

身体だけでなく、心も豊かにするのです。

 

子どもに走ることの楽しさを。

自然の中でそれを味わうこと。

これは一人でも多くの子どもたちの伝えたいなあと

僕の心に小さな火種がついたのです。

 
関連記事
キッズトレランはコーディネーション能力が上がります
 


 

足の専門整体コンディショニング

越谷BASE(コシガヤベイス)

越谷市北越谷5丁目7−2

平日10~21 /土10~18/日祝休

 

info@koshigayabase.com

TEL:048-915-6272

マツダ携帯080-7000-3413

 

スポーツ障害の原因と改善方法

スポーツ障害に悩む方

スポーツは健康維持には欠かせません。

ストレス発散、運動機能の向上、精神面に与える影響、

新血管性疾患の予防、ボケ防止、長生き、

など挙げればきりがありません。

しかし、なんでも過ぎたるが及ばざるが如し、

日本人はとかくやりすぎる、真面目すぎると言われています。

最初は楽しく取り組んでいたのにいつか目標を定め、

目標のために、練習の虫になっていき、結局、怪我をして、

かえって健康を損なうなんてこともあります。

 

怪我と代償動作

「怪我につながる怪しさを持っている人が怪我をする」※1

とは、トップアスリートの指導に携わっている関西大学人間健康学教授の小田信午先生の言葉です。

 

怪しい我に気づき、正しい知識と正しいフォームで、

怪我なく楽しくスポーツに取り組んでいただけるよう

サポートすることが、私たち、治療家の願いです。

スポーツによる怪我の原因

怪我と代償動作

スポーツによる、怪我、スポーツ障害は

  • 間違ったフォーム
  • 間違ったトレーニング
  • オーバーユース

大きく分けるとこの3つかと思います。

これは不可抗力であっても、自身に問題の種はあると考えるべきです。

怪我やスポーツ障害の最大の敵は力みです。

  • 筋力を上げるとパフォーマンスが上がる

  • 体幹が強いとフォームがぶれない

  • 自分の欠点を一所懸命補おうと意識している

  • 勝ちたい、負けられないというプレッシャーに打ち勝つのは精神力だと思っている

 

これらは正しくもあり、間違ってもいます。

理由がどうあれ、

力めば、フォームは崩れ、怪我をしやすくなります。

その練習は正しい?

筋力が上がり、成績が伸びているときは、

今の練習が正しいと感じてしまいがちですが、

必ずしもそうではありません。

 

私たちの体は環境適応能力があるからです。

今ある環境の中で理想的なバランスを瞬時に作り出す、優れたシステムです。

この環境適応が代償動作を作り出します。

 

代償動作について

悪いフォームだとしても最初は違和感や、筋肉痛があったとしても数日もあれば、

体は慣れてしまいますからフォームが間違っているは気づきません。

しかし、本来なら使わない筋肉に負担がかかり、徐々に疲労がたまり、

関節の動きに微妙なねじれが加わり続ければ、限界が来た時に、怪我をするのです。

まして、精神的な力みは交感神経を刺激します。

交感神経の働きは全身性です。

腕は力んでるけど、足はリラックス、なんて都合の良いことはありません。

体に力が入り、血管が収縮し、呼吸も浅くなっています。

 

スポーツ障害を繰り返さないために必要なこととは

体の連動性

現代のスポーツ科学の主流は体の連動性に注目しています。

体全体が一つの動きを強調し合いながら、作り出し、

単独で働かせないようにすることで怪我も予防できるようになります。

身体がどういう構造をしているか、

どうするとスムーズに動くか、どうすると怪我をするのかを

今一度見直し、代償動作をできる限り減らすことです。

質の良い練習はフォームが崩れなくなる練習です。

それはいわゆる体幹を固めるような練習ではありません。

しなやかに推進力や反発を利用し、力に転換し、水平移動するように動けることです。

力が入るタイミングと抜けるタイミング、スイッチングの切り替えがスムーズで、

運動連鎖も正しく起こっていることです。

じっと体を止めて、耐えるエクササイズが今でもいくつもありますが、それが本当に役に立つのか?

大切なのは必要なタイミングで必要な力だけが入ること

それスポーツにおいてのにとってのハイパフォーマンスにつながります。

つまり力がうまく抜けることであり、怪我をしないということです。

トップアスリートは手の抜き方がうまいと言われています。

どんなスポーツでも最大筋力が発揮されるタイミングはほんの一瞬です。

サッカーなら、ボールを蹴る瞬間、相手を抜く瞬間、その一瞬を見抜き、瞬時に体が反応する。

野球のピッチャーなら、決め球を投げるとき、相手が1流のバッターなのか、2流なのか、

バッターならインパクトの瞬間です。

もっと細分化すると、体は常に、一瞬、一瞬で力を出しては抜き、出しては抜きを繰り返しています。

水泳で言えば、手が水をとらえ、水圧を逃さまいとつかむ時、
ランナーなら地面からの反発をもらったほんの瞬間、

無駄な力が入らず、基本的には常に心身のリラックス状態でいることでエネルギーロスを抑えていられるからこそ、力が出るのです。

以前、体操の内村選手を評したコラムで読んだのですが、彼の筋力は体操選手としては並か、それ以下なんだそうです。
ではなぜ?というと、それはやはり、必要なタイミングで必要な力が出るからなんだそうです。

しかもそのタイミングがおそらく、0コンマ00と狂わない正確さなんでしょう。
それを裏つけるのが、理想のフォームの再現性であり、その精度が極めて高いと言えるワケです。
力みなく、自然と体が最高のフォームを再現する。
それは並々ならぬ努力と反復練習の質、量なのはいうまでもありません。

越谷BASEができること

ランニング障害の予防と対策

これまで読んでいただいた通り、力が抜ける体を作ることが最も重要です。

無理のない正しいアライメントから理想のフォームを導くのです。

ですから、越谷baseでは筋力を上げるトレーニングは基本的に行いません。

入れるには抜けてなければはいりません。

それが、ハイパフォーマンスを発揮し、怪我の予防にもつながります。

まずは痛みや障害の原因、引き金となっている、緊張を取り除くこと。

施術が終わると、力みが取れ、スムーズな動きを確認できると思います。

体の疲労をできる限り取り除くことによって、運動の質、量、食事、運動していない時の生活指導などのそのほかの要素が最大限に効果が出ると期待できます。

常歩なみあしという身体動作

私が現在も勉強し続けている、常歩(なみあし)という身体動作があります。

現代の運動理論からすると理解しにくい内容もあるのですが、実践してみると非常に現実的で無理がなく合理的であると確信に至っています。

なみあしには「二軸感覚」「外旋」「股関節の外旋」「膝抜き」「踵荷重」「垂直感覚」「水平感覚」「同側感覚」「屈曲感覚」

など、たくさんの独自の感覚があります。これらは日本人より、むしろ欧米人がうまく実践しています。なみあしは日本独自の感覚ではなく、人間の身体特性を生かした動きであり、むしろ狩猟民族である、欧米人の方が体現しており、スポーツで活躍していることともリンクしてくることなのです。

100Mのウサインボルト、マラソンのアフリカのランナー、サッカーのリオネル・メッシ、ネイマール、競輪、オートレース、卓球、武道、古武術など、なみあしの原理で結果を出しているアスリート、武道家は挙げればたくさんいます。

私がなみあしで学び、実践して来たことをできる限りクライアント様に提案して、怪我なく長く楽しくスポーツができるようサポートしたいと思います。

私自身は陸上部の短距離出身(110Mハードル)で現在はトレイルランニングでウルトラマラソンに挑戦しています。

特にランナーのパフォーマンス、怪我の回復、予防についてはお任せ下さい。

子ども向けかけっこ教室、ランニング教室(準備中)などのグループレッスンでも取り入れています。

 

運動原理は一つなのでどんなスポーツであっても対応できます。

ご相談いただければと思います。

 

興味のある方は私が師事している木寺英史先生のサイトをぜひ御覧ください↓

常歩身体研究所

http://www.namiashi.net

参考資料

※1トップアスリートに伝授した怪我をしない体と心の使い方

 

 

 

 

《体験会初日》かけっこ教室

koshigayabase-kakekko

越谷BASE松田です。

かけっこ体験会、初日。

雨が降ったり、止んだり、微妙な天気。。。

自分の仕事として初めて開催する子ども向けかけっこ体験会。

ただでさえ、緊張するのに、余計なストレスかけるなよ〜笑

 

でしたが

東越谷の生活クラブ生協さんのホール生活館を直前で借りれることになり

なんとか開催できました。生活クラブ様ありがとうございました!

 

急な場所変更で参加できなかったお子さんもいましたが

7人の元気なキッズが参加!

始まる前から全力で遊んでいて、

電池切れを心配しましたが笑

 

そんな不安はどこ吹く風。

 

KOSHIGAYABASEKIDSCLASS

KOSHIGAYABASEKIDSCLASS

体操、ストレッチなどから徐々に、動きを出していき、

最後はスタートダッシュまで。

 

軸になる動きを常に意識して、子どもたちを観察しましたが、

動きの制限を作ると途端に動きが硬くなる子、ぐにゃぐにゃになる子、できちゃう子、

こんな中にも、個性や、適応性が見えてきます。

思った以上に、収穫はありました。

 

 

ダッシュ!

KOSHIGAYABASEKIDSCLASS

終始、笑顔で全力疾走!

 

収穫はたくさんありました。

 

でも

一番大事なのは楽しくやれることですね!

 

 

楽しい中に、いかに動作の最適化を取り込むか。

 

やはり、このタイミングは

5月末の運動会を一つの目標にする、

ある意味一番気合が入る時期です!

 

早速申し込みを皆さんからいただきましたので

今から、こちらも本講座のカリキュラム充実させて

結果を残したいと思います。

あと3回の体験会も定員ですが、

キャンセルが出ましたら、またブログ,

facebook、LINEなどで告知します。

 

まずは

運動会で結果を出す。

 

そして

走ることの楽しさを!

そして、思い通りに動く体を!

全力を出し切れる感動を!

怪我をしないしなやかさを!

 

 

『かけっこ体験会参加予定の皆様』

LINEの公式アカウントは

連絡網として使いますので、

必ず、友達登録してください。

場所変更などの確認がとりやすいです。

LINE公式アカウントは 

@koshigayabase

 

よろしくお願い申し上げます。

 

=========

本講座は4/11から開始します。

無料体験会を終えてから最終的に人数調整、開催日調整を行います。

基本的に体験会にいらしたお子さんを優先し、枠が余った場合、改めてご案内致します。

よろしくお願い申し上げます。

 

 

 

足から体を整える

足の整体コンディショニング

越谷BASE

越谷ベイスかけっこ教室

越谷市北越谷5丁目7−2

TEL:0489156272

 

 

トリガーポイントの原因と対処法

トリガーポイントの原因と改善方法

トリガーポイントとは?

病院、整体、接骨院…どこに行っても改善しない痛みやしびれ。

実は痛みやしびれのほとんどは、

「筋・筋膜性疼痛症候群=トリガーポイントが原因なのです。
1983年に米国のケネディ大統領の主治医を勤めたトラベル博士が中心となって、「筋筋膜性等痛症候群(トリガーポイント)」を提唱し、体系化しました。

それによると痛みの原因の95%が筋・筋膜だとしています。

トリガーポイント(以下略:TP)は、直訳すると痛みの引き金点という意味です。

痛みの原因となる部位が改善されないまま慢性化してくると痛みを感じる神経が過敏になり、脳が痛みを記憶してしまいます。

するとますますTPが活性化し、次は他の部位にも痛みやしびれを飛ばし始めます(関連痛、放散痛)。

わかりやすい例では、肩こりからくる頭痛、おしりのコリからくる下肢のしびれなどです。

はっきりとした痛みがなくても、動きの低下、筋力の低下を感じているならTPが悪さをしているかもしれません。

TPはシコリのようであったり、ロープ状に筋全体が硬くなるようであったりします。あなたが肩こりならコリッとした肩の強張りを知っているでしょう。また、触感がないケースもあります。

痛みがなくても関節の可動域が低下している、動きが悪い状態はTPによって筋・筋膜が硬く縮こまり、柔軟性の低下はもちろん、筋力が正しく発揮されない状態に陥っています。これを筋力不足と勘違いして筋トレに励むと、TPはますます活性化します。このパターンをたどる人、多いです。。

筋膜とは筋肉を包む薄い膜でコラーゲン状の

膜組織です。

筋膜によって臓器、筋肉などが正常な位置を保っています。筋膜の弾力性が落ちたり、癒着を起こすと、あたかも縮んだセーターを無理やり着ているような状態になります。連想してみてください。

トリガーポイントはなぜ発生するのか

一言で言うとTPは組織の酸欠です。血液の循環不良が起きています。

血液の中の酸素、栄養が各組織に循環しなくなると細胞レベルでみずみずしさを失います。細胞の生命線は核ではなく、細胞を覆う膜です(核がなくても細胞は生き続けますが膜がないとすぐに死んでしまいます)。膜組織がカサカサと元気がなければ、細胞の転写、新陳代謝のスピード、質、量もどんどん悪くなっていきます。

ではTPはなぜ発生するのでしょうか。

使いすぎか、使わなすぎ。

このどちらか、もしくはどちらもか、です。

デスクワーカーのように動きが少なければ、それだけ、血液循環が滞るわけですし、動きすぎたらそれはそれで鬱血します。

座りっぱなしは、TPだけでなく、脚のむくみ、腹筋、骨盤底筋などの体幹筋の衰え、骨盤、股関節のロック、背骨周辺組織の硬化、自律神経のアンバランスなどリスクをあげたら切りがありません。

最近では、耳石という平衡感覚を司る、内耳の組織が座りっぱなしによって刺激されなくなり、老化を進めてしまっていることがわかり、30分に一回は立ちましょうと警笛を鳴らしています。あのおなじみのテレビで話題になりました。

ガッテン流アンチエイジング術は耳石刺激で老化対策(NASA直伝)

本も出ています↓

こんなストレートなタイトルも↓

成果を出し続ける人の健康習慣

座らない!


そしてもう一つの原因は、繰り返しの反復動作、

例えば、流れ作業の続く肉体労働者、

慣れない動作による急激な筋疲労、

スポーツにおいてのオーバーユース、

悪いフォームによって生まれる代償動作が

局所的に負荷を高めてしまうケースです。

運動は筋、関節の運動連鎖の中で広い範囲で影響しあっているため、

思わぬところに原因を作っているなんてこも起こるのです。

越谷BASEができること

・施術によるTPリリース(整体コンディショニングコース)
イタ気持ちの良いトリガーポイントマッサージで

深層部までしっかり解きほぐし原因となる部位にアプローチします。

指圧のような施術が特徴で血行促進、重さが取れるような感覚、

スムーズな関節の動きなどを期待できます。

※施術だけではなく、運動指導、セルフケア指導、ご希望により、栄養指導などトータルでコンディショニングも行うパーソナルセッションが当店の特徴です。

こちらのコースがオススメです↓
整体コンディショニングコース

整体を受けるより、もっと治療に参加してセルフケアをできるようになりたい方(セルフコンディショニングコース

TPリリースを術者が補助しながら自身で行なえる内容です。
自分の感覚を指針にリリースをしていけることがTPリリースの最大のメリットです。つまり、「あーそこそこ!」「効く〜!という感覚のあるところが、まさにTPそのものでターゲットとなるからです。
セルフコンディショニングコースは身体に対する意識の高い方、アスリート、スポーツ愛好家にオススメのコースです。セルフリリースのいコツや身体動作の原理がわかれば日々の痛みの軽減、回復、怪我の予防などが自分の手でできるようになります。

また、トリガーポイント・パフォーマンス・セラピー社のGRIDフォームローラーやマッサージボールなどのツールを使ったセルフマッサージに興味がある方はセルフマッサージグループレッスン(準備中)、パーソナルレッスンで行なっております。

 

”自分で体のケアを行い、マッサージにより筋肉に弾力性を与え、目標とするレベルのパフォーマンスが発揮できるようになります。トリガーポイント・パフォーマンス・セラピー社の製品は、人間の手によるマッサージの感触を再現しているので、家に居ながらにしてマッサージを受けることができると言えます。トリガーポイントの知識があれば、個人で生体力学について見直し、症状の治療と原因の治療の違いについて理解できるようになります。”
                   ※一般社団法人エン・スポータブル協会の記事より抜粋

整体を受けるより、もっと治療に参加してセルフケアをできるようになりたい方は↓

セルフコンディショニングコース

詳しくはコースと料金を確認してください

コースと料金

店内の様子

店内の様子

 

 

 

入り口

 

店頭ブラックボード

 

ここから店内。当店は靴は脱ぎません。土足でそのままお入りください。

そんな整体院聞いたことありませんよね笑

 

 

 キッチン

 

淹れたてのハンドドリッピコーヒーが飲めます♪

 

stanleyボトルにはフリードリンクとして

はと麦茶が入ってます。

 

カフェスペース

自慢の一枚板は神代欅です。

アウトドア好きのオーナーとカフェ担当の妻のセレクトのキャンプチェアーや小物、BBQグリル台などなど。

 

 

別角度から。

 

カウンセリングテーブル。これも一枚板で桜です。

ここを境にあちら側が施術ブース、トレーニングスペースになります。

 

ダンススタジオさながらの鏡の間。ここで運動指導、動作チェックなど行います。

 

ヨガマットも敷いてストレッチやグループレッスンなども♪

お子様がいらしたら、可愛いテントが登場しますよ♪

 

お昼頃からいい日差しが入りポカポカになります。

 

SUPERfeet驚異のインソール。

 

 

GRIDフォームローラーをはじめとした、セルフケアツール。世界のトップアスリートに愛用されています。

 

施術ベッドです。大きくてふかふか。